• 2005年12月USA+チリ 043>
    2005年12月6日-7日 街のシンボルだった建物を修復して居心地の良いホテルに作り替えたもの。 ギリシャ風の巨大な円柱が立ち並ぶ白亜の外観が印象的な建物は、もともと保険会社のオフィスとして1909年に建てられた。サンフランシスコのランドマーク的・・・
  • 2006年8月9-27日USA+カナダ 076>
    2006年8月14日-15日 空港に着くと花束を持ったスタッフが迎えに来てくれていた。 セザール・リッツの意志を受け継ぐ個性派クラシックホテル。このホテルがオープンしたのは1913年。当時、まだパリのリッツとロンドンのカールトンをつくったホテル王・・・
  • 2005年6月アメリカ東海岸 119>
    2005年6月13日-14日 世界中のリッツ・カールトンに行くと宣言して、5番目に宿泊したホテルだったが、部屋に入ると、デスクの上には世界地図とお星さまのシールが準備されていて、ひとつ泊まるたびにシールを張ってねと、温かい思いやりのプレゼントが準備・・・
  • Ritz_Istanbul_00350_Gallery[1]>
    2006年3月25日-26日 金モールがついたユニフォームのドアマンから出迎えを受けると、まるでどこかの宮殿を訪れたような気分になった。イスタンブールの新市街の小さな丘の上。ボスポラス海峡を見渡す最高の場所にホテルはある。すぐ近くにはトプカプ宮殿と・・・
  • Ritz_BarcelonaHotelArts_00160_Gallery[1]>
    2006年3月21日-22日 バルセロナ・オリンピック村があったボブレ・ノウ地区の中心にそびえる44階建てのホテルは、今やバルセロナのランドマークとなった。ヨーロッパを代表するラグジュアリーなホテルとして多くの賞を受けている。現代アメリカを代表する・・・
  • Ritz_PenhaLonga_00211_920x518[1]>
    2006年3月19日-20日 ドアマンに「ミセス・イノウエ。ようこそリッツ・カールトンヘ」と出迎えられ驚いた。レセプションに向かうとすでにキーは用意されており、ほとんど待たされることもなくチェックインは非常にスムーズだった。  後で聞いたところ、・・・
  • Ritz_Wolfsburg_00198_Gallery[1]>
    2006年3月16日 フォルクスワーゲンの町として知られるウォルフスブルグに、未来の車社会をテーマとしたテーマパークのホスト・ホテルとして登場したのがこのホテル。IT設備を装備した近代ホテルである。だからといってスタッフの応対が機械的かというと、決・・・
  • Ritz_Berlin_00131_vert_x518[1]>
    2006年3月17日 「カメラをお探しですか?」と通りがかったスタッフが声をかけてくれて、大変驚いた。日本を発つときにカメラを忘れて困っていた、なぜカメラを忘れたことが分かったんだろう!リッツカールトンではいつも驚かされる。 そしてカメラを買える・・・
  • 2005年12月シンガポール 032>
    2010年1月5日 「世界で最もセクシーなバスルームを持つホテル」。アメリカの旅行雑誌「タトラー・キュナード」がその代表例として選んだのがこのホテル。客室のバスルームには八角形の大きな窓があり、バスタブはカップルでも入れるよう大きめ。眼下に港の美し・・・
  • 2005年12月シンガポール 088>
    2005年12月30日-31日 1990年代後半ビジネスパーソンがラップトップを持ち歩き始めた頃、「テクノロジー・バトラー」。と言うものを作った。電話をすれば、24時間いつでも専門スタッフが通信や電子機器のトラブルを解決してくれる。このサービスの発・・・
1 2 3 4 5 6 7 8